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 当社は、東海北陸自動車道 各務原IC近くの岐阜県金属工業団地内にあります。
主にエレベータ、エスカレーターなどの昇降機器をはじめ、金属構造物を主とする建設・物流・油圧機器などの製造を手掛けております。
独自のIT技術を生かした、図面展開から部品加工、板金、塗装、組立てパッケージングまでの一貫した生産体制の中、人と環境に優しい企業を目指します。

【E-NEWS】更新 2019.7.19(金)
 2017年3月01日 :ホラタ、工業(株)創立70周年を迎えました。

 2017年2月11日 :大型プレスブレーキの更新 HD5005NT(アマダ) 
 2016年9月20日 :電気自動車 LEAFの更新(日産)

 2016年4月15日 :新型リーチタイプ1.5TON(プラッター)導入(ニチユ三菱フォークリフト)
 2015年9月06日 :本社工場2F LED照明へ切替え(三菱電機製 EY22813-C)
 2015年7月25日 :ファイバー伝送式ディスクレーザー TruLaser5030Fiberの導入(TRUMPF)
 2015年5月24日 :本社事務所1F エアコンの更新(ダイキン)
 2015年5月13日 :本社塗装コンベアライン改修工事(TGグループ)
 2014年9月26日 :三菱CANTER ECO HYBRID 3tonトラックの導入(三菱ふそう)
 2014年9月15日 :
ターレットパンチプレス MOTORUM-3058TGの導入(村田機械)
 2014年9月09日 :幅広コピー機imagioMP3601Sの導入(リコー)
 2014年8月18日 :バッテリーフォークリフトの導入(ニチユ三菱フォークリフト)
 2014年7月28日 :第二工場工場照明をLEDへ切換え

 
2014年5月29日 :アマダプレスブレーキ レーザー式安全装置 ブロックレーザーの導入
 
2014年4月19日 :BCP電源確保の為のLEAF TO HOME EVパワーステーションの設置
 2014年3月16日 :プレスブレーキ アマダ HDS-1303/8025NTの更新導入
 2014年3月15日 :事務所・役員室LED照明へ切換え
 2013年9月30日 :本社工場南、AXIEZ屋外倉庫の設置
 2013年9月14日 :第二工場材料ストッカー アマダ AMS1551 15段へ更新
 2013年9月14日 :本社工場工場1F LED照明へ切換え
 2013年5月30日 :タレパン型研磨機 MURATATOOL MTA-170αの導入
 2013年3月18日 :デジタルフルカラー複合機 RICHO MPC5002SPFの導入
 2012年9月27日 :看板照明、玄関、会議質等、LED照明への切換え
 2012年9月25日 :シャーリングの更新(フロントとリタコンは旧型を使用)
 2012年5月07日 :エコアクション21ガイドライン2009年度版の更新認証の取得
 
2012年3月20日 :ターレットパンチプレス 村田機械 MOTORUM-3048の導入
 2012年3月14日 :ロボットベンダー アマダ ASTRO-165Wの導入
 2012年2月08日 :レーザー加工機 トルンプ TruLaser 3040 NEW-3.2kwの導入

 2011年7月18日 :本社工場 外壁塗装・補修工事 飛騨建設
 
2011年5月10日 :トガシコート 大物塗装設備の導入(洗浄、塗装×2、乾燥×2)
 2011年3月11日 :電気自動車 日産 リーフの購入
 2010年9月29日 :ニチユ けん引車 NTT100シリーズの購入
 2010年9月29日 :プレスブレーキ アマダ HDS-1303NTの導入
 2009年8月24日 :ターレットパンチプレス 村田機械 MOTORUM-2548+の導入
 2008年9月29日 :大物ショットブラストの導入 (エム・エス・ケイ/厚地鉄工) 

【更新認証登録証】
2017年2月11日
大型プレスブレーキの更新 HD5005NT オープンハイト720mm(アマダ)
2016年9月20日
電気自動車 LEAFの更新(日産)
大型プレスブレーキ450tonの老朽化に伴い、アマダ HD5005NTへ更新
ACサーボモーターニより、テーブルを上下する時のみポンプを動かす事によって、

大幅に電力削減となった。
<主な特徴>
・ハイブリッドドライブシステム  ・オートクラウニング機構  ・上部テーブル平行保持機能
・高性能な上部テーブルの位置決め  ・加圧しながらの角度設定が可能、
・L、Y、Z軸のNC制御による高精度なバックゲージY4軸仕様、
・AP100とのネットワーク対応  ・安全装置レーザーセーフの設置
電気自動車 LEAFの更新
バッテリー容量が30kWhに増えた事によって、カタログ航続距離280km

(実質200km)走行可能となった
リーフTOホームによる事務所への電力供給も6hから8h以上と安心して

一日分の電力供給ができるようになった
2016年4月15日
新型リーチ1.5ton(プラッター)の導入(ニチユ三菱フォークリフト)
2015年9月06日
本社工場2F、水銀照明から三菱電機製LED照明へ切替え(三菱電機)
エンジンフォークリフトからバッテリーリーチ1.5tonへ更新
CO2の削減に大きく貢献
ECOスイッチ搭載で前モデルより稼働時間を最大21%UP!
400wの水銀灯から160wのLED工場照明へ変更
消費電力半分、500ルクスの照度を確保
三菱電機製 機器:EY22813-C
2015年7月25日
ファイバー伝送式ディスクレーザー加工機 TruLaser5030 BrightLine Fiberの導入(TRUMPF)
<切断加工最大板厚>
従来のCO2のレーザーと比較して
電気からの光変換効率が2倍 電気代が半分
光の源が個体になった為、レーザーガスの不要(ダイオードー励起のYAGディスクレーザー)
レーザーガスが不要になったため、レーザー準備迄の時間の短縮(真空ポンプの不要)
光ファイバーによる伝送式となった為、メンテナンスの短縮化(レンズ不要)
光路がファイバーとなった為、パージ用窒素使用量が少量となった。

但し、発信器の防塵対策、湿度、温度管理が必要である
軟鋼   :25mm
ステンレス:20/25mm
アルミ  :20/25mm
銅    :10mm
真鍮   :10mm
<レーザー加工機外観> <新たな特徴>
2014年秋:エコ設備の導入
2014年8月18日
バッテリーフォークリフトの導入
(ニチユ三菱フォークリフト)
2014年9月15日
サーボ式タレパンMOTORUMU M3058GTの導入
(村田機械)
2014年9月26日
三菱 CANTER ECO HYBRID 3TONトラックの導入
(三菱ふそう)
3TON、4TONトラックを廃止して、ハイブリッド3TON
トラックの導入。軽油、CO2の削減に大きく貢献
<仕様>
平成22年排出ガス規制をクリア
クラスNO1の小燃費を達成。12.8km/リットル
トラック世界初デュアルクラッチ式ATM
エンジンフォークリフトからバッテリーフォークリフトへ切替え
る事によって、CO2の削減に大きく貢献
標準搭載されるリチャージシステムによって、
他社を寄せ付けない効率の良い稼働を
実現しました。
旧タレパンM5000の後継機として導入
仕様:30ton、最大ワークサイズ6.35t×1525×2500
サーボ式の為、高速で、バリ潰し、ケガキ加工が可能
マシン待機時1/8、加工時30%、ワーク搬入出時45%
の消費電力の削減を実現しました。
2014年7月28日
第二工場工場照明を『ELANCOM』シリーズLED照明へ切替え(購入先:今井航空機株式会社)
照明配置も含めた、400W水銀灯から120W(レンズ60度)LED照明へ切替え
消費電力は半分、照度は400〜450ルクスの1.3〜1.5倍の性能を確保
2014年5月29日
アマダプレスブレーキ レーザー式安全装置 ブロックレーザーの導入
労働安全規則に遵守した、レーザー式安全装置 ブロックレーザーの導入をおこないました。
<特徴として>
機械のタクトの低下が少なく、安全機無しの機械と比較しても、遜色の無い生産性を保つ事ができる安全器です
・速度切換え位置[2mm]の実現、・高速なスライド閉じ速度[250mm/s]に対応、・最高の安全監視機能
・付け間違いによる金型破損の防止、・監視範囲の自動認識、等
2014年4月19日
LEAF TO HOME EVパワーステーション nichicon ZHTP1900R高機能モデルの設置
BCP(事業継続計画)電源対策として、停電時、事務所内の電源確保のため電気自動車のEVを使った 
電源供給システム LEAF TO HOME EVパワーステーションの設置を行いました。
給電については、片相40A(2相合計60A)まで給電可能。
充電については、200V普通充電と比べて2倍のスピードで充電可能、また、アンペアーを設定する事で
契約容量を超えない範囲で充電が可能となり、ブレーカー落ちを回避する事ができます。
また、高機能モデルには、リモコンタブレットが付いており、室内からの給電、充電の遠隔操作、
現在の電力使用状況を確認する事ができます。

2014年3月16日
プレスブレーキ アマダ HDS1303/8025NTの導入
アマダRG-80SとFBα3-8020の後継機として、HDS1303NTとHDS8025NTの導入 
機種の統一をする事で、操作系、メンテナンスなど、スムーズに移行する事ができ、また、AP100と繋げネットワーク化する事によって、曲げに対するアプローチの幅が広がり、どの機械でも作業者を選ぶ事なく曲げれる様になりました。
多品種、少量、短納期に対する、非常に有効な武器と言えます

【AP100-ベンドCAM】
【ASTRO50Y】
【ASTRO165W】
【HDS1303NT-01】
【HDS1303NT-02】
【HDS8025NT-01】
2014年3月15日
本社工場 事務所・役員室 LED照明へ切換え(三菱電機製)

今回は、事務所・役員室の埋め込み型照明の切換えを行いました。
三菱電機、パナソニック、東芝の共通規格による電球を採用。1.3倍の照度を確保

【LED電球】
【共通規格 左右非対称のコネクター形状】
2013年9月14日
本社工場1F 『ELANCOM』シリーズLED照明へ切換え(購入先:今井航空機株式会社)

工場天井下12mの高さにおいて、400W水銀灯から120W(レンズ60度)LED照明へ切換え
消費電力は半分、照度は1.3〜1.5台の性能を確保。現場からは非常に明るくなったと喜ばれています。

2013年3月18日
デジタルカラー複合機 RICHO MPC5002SPF の導入
前機MPC4500の更新ということでMPC5002SPFの導入
デザイン一新、高機能であり、消費電力も大幅に削減され、トラブルもなく、パフォーマンスに優れた機械です

<環境基準に適合>
※RoSH指令に適合、国際エネルギースタープログラムの基準に適合、グリーン購入法適合商品、
『エコマーク』の複写基準に適合、植物由来のバイオマスプラスチックを採用、環境に配慮してマニュアルを電子化、等 
【カタログ】
2012年9月27日
LED照明への切換え
看板照明、玄関、事務所内カウンター、会議室等を、通常照明から環境に配慮したLED照明への切り替え
事務所内カウンター上部
第二会議室
看板広告塔照明
玄関照明
2012年3月20日
CNCサーボ式ターレットパンチプレス 村田機械 MOTORUM-3048 の導入

『MOTORUM-3048の1号機、板厚6mmの加工を目的とした、当社ムラタ(M5000)の後継機として導入。
サーボ式のため高速で、バリ潰し、ケガキ加工が可能です。
平成23年7月1日より施行された動力プレス機械の法改正にともなう安全装置の対策済み(フェンス、光電管センサーの設置)』
※従来機M5000との消費電力の比較
マシン待機時は約1/8、加工時は約30%減(フィードレートによって変動)ワーク搬入搬出時は約45%減という結果が出ました。
省エネルギーに貢献するマシンといえます。
CNCサーボモーター式ターレットパンチプレス
パンチ能力    :30ton
最大加工板厚   :6.35mm
最大加工材料サイズ:1250×2500
掴み変え有り   :1250×5000
最大加工重量   :150kg
バリ潰し加工    :可
平成23年7月1日より施行される、動力プレス機械の安全対策の実施

(機械周辺をフェンス、光電管センサーで囲う)
『中部地区2台目、板厚4.5mm/6mmをメインとした重量曲げに対応するために導入<br> 新機能として、自動ハンド交換(6種)、マルチローディング、アンローディング、反転装置自動幅変更、吸引式金型清掃装置、
あま曲げ加工可等、6年前のASTRO50Yより進化しています。』
ブレーキ  :HDS2204NTY-220ton-4m、オープンハイト660mm
ロボット  :6軸多関節+走行軸8m(7軸)可搬重量165kg
BIJセンサー
:板厚0.6t〜6.0t迄
最大ワークサイズ :長さ=4000 110kg
新機能   :マルチローディング、アンローディング

      :ハンド自動交換機能(6ケ)
      :吸引式金型清掃装置
      :反転装置の自動サイズ変更
2012年2月8日
レーザー加工機 トルンプ TruLaser3040New(3.2kW)の導入
『ドイツより日本初上陸!トルンプTCL4030-2.6kWの老朽化にともない導入br&amp;amp;amp;gt;  外観はアクリル樹脂が多く使われており、青・白のトルンプカラーとのマッチングも良く、角ばった(箱形の)シンプルなデザインです。&lt;br>  切断時間は、当社TRUMATIC3050-5kWと比較して、切断スピードこそ勝てないものの、ピアス時間は圧倒的に速く、軟鋼(4.5mm / 6mm/9mm)の1シート切断時間はほぼ互角となります。&amp;lt;br&amp;gt;  操作画面は斬新なデザインで見やすくタッチパネル方式です。マウス台とキーボードは収納式で、マウス台にはカップフォルダーがついています。
 今回、インターネット回線と接続する事によってTRUMPFリモートサービスが使用でき、トラブルに対応する時間が格段に早くなりました。』
世界的に権威のあるドイツのデザイン賞「iF product design award 2009」受賞
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<出 力> 3.2kW
<加工範囲>       <最大板厚>
  X軸:4150mm       軟鋼 :19mm
  Y軸:2140mm       ステンレス :12mm
  Z軸:115mm        アルミニウム :8mm
<主な特徴>
・全ての板厚に対応するシングルカッティングヘッド
・ピアスライン機能による、ピアス品質の向上、ピアス時間の短縮
・スプリントラス機能による、最短距離の移動
・操作性の高いオペレーションデザイン
・インターネット回線を使ったリモート診断
2011年5月10日
大物塗装設備 トガシコート 洗浄、塗装×2、乾燥×2 塗装設備の新設
『2ラインを基本コンセプトとし、基準最大ワーク3m×5m×h2m 重量2.8tonまでの溶剤塗装、粉体塗装のできる設備です。』
大物塗装設備
洗浄ブース設備:幅4m×奥7m×高3m ×1
塗装ブース設備:幅5m×奥7m×高3m ×2
乾燥炉1 設備 :幅3.4m×奥5m×高3m ×1
乾燥炉2 設備 :幅2m×奥6m×高3m ×1
台車ライン×2、吊り下げフック×30ケ(25kg/フック)
最大重量:2.8ton
溶剤塗装(焼付、自然乾燥)
粉体塗装可

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